
と営業のプロの伊藤さんはおっしゃいます。
現場に携わる専門家をお招きして、専門家同士が対談するYouTube専門家対談企画。
今回は、営業歴20年で合同会社トースティー代表の伊藤さんと営業の心理学についてお話します。
今回のトピックは、「営業のヒアリング」です。
・「傾聴が大事!」「聞くことが〇割」などヒアリングがもてはやされているが、本質はそこではない?
・そもそも営業がヒアリングをするのは何のためか?
一般的に、ヒアリングは、お客様の声を聞き、その声からニーズを拾って、ニーズに合わせた提案をするために必要です。
しかし、単にお客様の愚痴を聞いたり、お客様と雑談したりすることと営業のヒアリングは違う!
では、営業マンがやるべきヒアリングとは何か?
適切なヒアリングができるとどんなメリットがあるのか?
お客様のリピートにつながるヒアリングの方法とは?
三つの疑問をもとに、心理学のエビデンスと現場の知恵から、営業がやるべきヒアリングについて話しています。
ヒアリングができる営業は、会社の売上や利益を左右するかも!
ぜひ動画をご覧ください↓
伊藤さんのご紹介は下記リンクをご覧ください↓
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